すこやかわこうおやこサポートクリニック
ようこそ、“すこやかわこうおやこサポートクリニック”へ
すこやかわこうおやこサポートクリニックでは、お子さまの成長とご家族の子育てを総合的にサポートする外来を行っています。
日常の診療に加えて、子育ての中で気になりやすいテーマに対応する専門的な外来を設けています。
赤ちゃんサポートに特化したこどもクリニックです。
赤ちゃんからの発育・発達の経過を小児科の先生に診てもらい、安心した子育てにつなげていけるようにサポートします。
お子様の成長はめまぐるしいです。成長とともに色々なことが心配になりますし、問題の見落としもあります。悩み・心配なことはお気軽にご相談ください。
お知らせ
インスタ始めました!
@sukoyaka_wako
赤ちゃん専科
睡眠外来、頭の形外来、発達発育外来に特化して、小児科医が診察・相談に乗っています。
(感染症 予防接種は行っておりません)
睡眠外来
頭の形外来
発達発育外来
診療案内
診療時間、曜日、予約について
診療曜日・時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 10:00~12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | - |
| 午後 | - | - | - | - | - | - |
▲土曜 ・日曜日・祝日は休診
休診日
土曜 ・日曜日・祝日は休診
アクセスマップ
地図、アクセス、写真、など
地図
【住所】〒351-0106 埼玉県和光市広沢1-5
写真とアクセス
和光市駅(東武東上線・東京メトロ有楽町線・副都心線)から 約800m・ 徒歩 約13〜15分程度です。
患者様からの声
お母さんからの声
【睡眠外来】
夜泣きが続き、家族みんなが寝不足でした
OL / 30歳 女性
夜泣きが続いていて、どうしたらよいのか分からず相談しました。生活リズムや寝る前の過ごし方を教えていただき、少しずつ眠れる時間が増えてきました。もっと早く相談すればよかったと思いました。
寝かしつけの時間が短くなりました
会社員 / 40歳 男性
毎晩寝かしつけに1時間以上かかっていましたが、睡眠のリズムの整え方を教えてもらい、今ではスムーズに寝てくれる日が増えました。
【頭の形外来】
赤ちゃんの頭の形が心配でした
保育士 / 25歳 女性
後頭部が平らに見えて心配で相談しました。向き癖への対応や寝かせ方を教えていただき、安心しました。頭の形の経過も見てもらえるので心強いです。
向き癖について丁寧に説明してもらえました
主婦 / 28歳 女性
いつも同じ方向を向いて寝ていたので気になっていました。家でできる工夫を教えていただき、少しずつ向きが変わるようになりました。
【発達発育外来】
体重の増え方が気になって相談しました
主婦 / 43歳 女性
体重がなかなか増えず心配でしたが、ミルクや食事のポイントを教えてもらい安心しました。丁寧に話を聞いてもらえてよかったです。
離乳食が進まず悩んでいました
主婦 / 25歳 女性
離乳食をほとんど食べず悩んでいましたが、食べ方の工夫や生活リズムについてアドバイスをもらい、少しずつ食べられるようになってきました。
よくある質問
Q&A
睡眠外来
A.夜泣きは乳児期によく見られるもので、成長とともに自然に落ち着くことが多いです。ただし生活リズムや睡眠環境が影響していることもあるため、見直しを行うことで改善する場合があります。
A.体質の影響もありますが、生活リズムや寝る前の習慣が関係していることも少なくありません。睡眠外来では日常生活の様子を確認しながら対応を考えていきます。
A.「夜泣きが続いて困っている」「生活リズムが整わない」など、気になった時点でご相談いただいて構いません。早めに相談することで、ご家庭でできる対策を知ることができます。
睡眠外来
A.多くの場合は成長とともに目立たなくなります。しかし、向き癖が強い場合などは頭の形に影響が出ることがあります。早めに生活習慣や姿勢を見直すことで改善が期待できることもあります。
A.赤ちゃんが同じ方向を向いて寝る習慣や、寝る環境、抱っこの仕方などが影響することがあります。外来では向き癖の状態を確認し、ご家庭でできる寝かせ方や姿勢の工夫をお伝えします。
A.頭の形のゆがみが強い場合には、頭蓋形状矯正ヘルメット治療が検討されることがあります。治療には適切な時期があるため、必要に応じて専門医療機関をご紹介します。
A.「頭の形が気になる」「いつも同じ方向ばかり向いて寝ている」と感じた時点でご相談いただいて構いません。早めに相談することで、ご家庭でできるケアや今後の見通しを知ることができます。
発達発育外来
A.夜泣きは乳児期によく見られるもので、成長とともに自然に落ち着くことが多いです。ただし生活リズムや睡眠環境が影響していることもあるため、見直しを行うことで改善する場合があります。
A.体質の影響もありますが、生活リズムや寝る前の習慣が関係していることも少なくありません。睡眠外来では日常生活の様子を確認しながら対応を考えていきます。
A.「夜泣きが続いて困っている」「生活リズムが整わない」など、気になった時点でご相談いただいて構いません。早めに相談することで、ご家庭でできる対策を知ることができます。